こどもの視力

先日、保育園で視力検査があった。

「再検査をします」と書かれた連絡帳を持って帰った…。
右目 1.0 /左目 0.5

ショック…
まだ6才なのに(T_T)

早速ネットで調べてみた。
『不同視』というらしい。
左右の視力差は次第に開き、しかも両目とも悪くなるのが一般的。

ならば!
一刻も早くトレーニングをしなければ!

視力回復センター
通販トレーニングキット
…いろいろ探すが、どれも高いんだなぁ(-.-;)

それでも、これから成長するぶーやんの視力には代えられない!

そこで選んだのが『眼育総研』のこども用トレーニングキット。
こどもが飽きずにトレーニングを継続できるよう工夫されているようだ。

もう、藁にもすがる思いで注文した。

…頼む…
左目がもう少し回復しますように(´Д`)


ついでに
私も一緒にトレーニングをしよう。
せめて0.8くらいまで回復してくれたら、日常生活の不便さが軽減されるんだけどな…。

親子共々、これから視力回復トレーニングに励みますp(^^)qp(^^)q

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お花教室

お花教室

年長さんになると、各シーズンに一回のお花教室がある。
その初回が今日だった。

「お花教室がある〜♪」
と、ずっと楽しみにしていたぶーやん。年長さんだけの特別教室だから、余計に楽しみなのかもしれない。

お迎えにいくとすぐに見せてくれた。
「これ〜!全部自分でやったんよ。入れ物もよ〜」

見ると、涼しげな透明の器にビー玉のようなモノが入っていて、スーッとした花や葉が挿してあった。
「いいね〜、涼しそうで気に入ったよ(^O^)」

グラスかと思いきや、ペットボトルを切って作った器だった。エコな材料だわ。

ちょうどうちでは、おじぎ草や野菜、サラダ菜などを育てているところで、栽培ブーム!

そこに、このお花も仲間入りだ(o^-^)o

長く咲いてくれるといいね(^_^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

こどもの達成感

こどもの達成感

ピアノレッスンの日。

こどもって、ホントに不思議なイキモノだ。
興味なさそうにプラプラしているかと思えば、急に目を輝かせて「ピアノが弾きたい!」と訴えることもある。

とにかく素直で、正直な感情でぶつかってくる。

個別レッスンならともかく、グループレッスンとなると、他のコとの兼ね合いもあって、工夫が必要だ。


でも。

毎回思うが、みんなの気持ちは一緒!
『ピアノが弾けるようになりたい』
ただそれだけ、だ。

だから余計に考える。
『どれだけ達成感を与えられるか』を。

もちろん、鍵盤ハーモニカさえもまともに習ったことのないこども達に、いきなりピアノが弾けるわけもなく…そこに『弾けた達成感』を味わわせるなんて、かなりの難題。

それを何とかするのが、私の役目だ。
だからこそ、工夫しがいがあって面白い(^-^)


ピアノの原点に戻って考える。
まずは、曲を歌って…
ドレミで覚えて…
リズムを体感して…

右手メロディを弾かせてみる。
ドレミがわかるコなら、この時点で弾けるような感覚になるのだ。

後は、慣れない指をぎくしゃくでも動かすだけ。そこで選曲が大事。
5本指を順番に動かすだけで弾ける曲!あまり音飛びがなく、運指が簡単な曲!で、みんなが知ってる曲!

今回は『カエルのうた』だ。
シーズンもピッタリだしね。

‘ドレミファミレド〜’
たったこれだけのフレーズが弾けただけでも、こどもの目はキラ〜ンッと輝く。

それを確認してから、次のフレーズ。
‘ミファソラソファミ〜’
もちろん、すぐに弾ける。最初のフレーズと指の動きはほとんど変わらないのだから…。

あとはまた同じフレーズがアレンジされるだけ。

「弾けた!」
そう、これは選曲のトリックにまんまとハマっただけ…なのだが、それでもいい。とにかく『弾ける』達成感が味わえるのだから。

初めてピアノを弾くこどもでも、たった1回のレッスンで弾けるようになる。

そして。

レッスン最後の仕上げには、母親にプチお披露目だ。
「今日の成果を披露します」

こども達はいたって真剣で、この時の集中力はスゴイ!
横で見ている私も、惚れ惚れする姿だ(#^.^#)

そして…

「できたぁ♪」
この喜びは、こどもだけでなく私も一緒。
よく頑張った!
よく弾けた!
やったね〜!


そして思う。
『次のレッスンでは、何を達成させようか…』

こども達の最後の得意満面な顔を見るのが、ピアノ指導をする時の私の原動力になる。

この顔を見るために…
また次のレッスンのメニューを日々考え、頭を悩ませるのです(^_-)-☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

参観日

参観日

午前中は参観日だった。
通常保育の見学&親子リトミック…。

今回は、私の見る目がいつもと違う。なぜなら…子供相手の指導方法やピアノを弾きながら歌わせたり踊らせたり…の勉強をしたかったからだ。

先生にとっては、いやな保護者だろうなぁ〜f^_^;

最初に音楽に合わせて、踊る。
次に、座って手遊び。
そして、絵本読み…。

なんだかせわしないな…

先生も日常の保育を盛り沢山で披露しようと、頑張ってる感があったので、まぁ いっか。

ひとつ気になったとすれば、ピアノを弾いてる時に、楽譜にかじりつきで、こども達に背を向けてたところかな。ピアノを上手に弾くことよりも、間違えてもいいから、こどもに視線をやって、確認しながら歌ったり指示したりしてほしいよな…と。

二部構成だったので、次は遊戯室で親子リトミック。

外部講師が二人来られていて、なんだか いかにもの振る舞い…。私はあの『いかにも』な感じが苦手。

最初に、パペットを手に登場し「これは何かなぁ〜?」と問いかける。それと会話するように、体操が始まる…正直、誰も聞いてない(-.-;)

しばらくして、音楽が流れる。それに合わせて踊りましょう!だ。みんなはそこで始めて、音楽に反応し、聞き始める(…だろうな、大勢の前で注目をさせるには、言葉や人形じゃ力不足だよ。やっぱり音!でしょ)

音楽が止まれば、こども達は走り回り、騒ぎ始める。音楽が鳴れば、喜んで踊り始める…の繰り返し。

一生懸命体操をしていたのは、普段運動不足の親ばかり。ここぞとばかりにエクササイズ!

なんのこっちゃ( ̄▽ ̄;)

ぶーやんはリトミックが大好きなのに、今日はふざけて、走り回って、真面目に参加しなかった。そう…こどもは正直。面白ければ参加するし、面白くなければ参加しない。ただそれだけ。

だから
幼児の指導は難しい!

どれだけ、飽きさせずに、その時間を充実させられるのか?

今日の外部講師はプロだが、プロでも、その日・その環境・相手によって、これだけ内容が変わってくるのだろうな…しみじみ思った。

こどもが好き…だけじゃ勤まらない、幼児教育の世界。

まだまだ奥は深い(^_^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピアノ指導の悩み

んー…悩む。
さて、どうしたモンか…
どうやったら、楽しみながら弾けるようになるモンだか…

ピアノって、奥が深いのよねぇ〜

とっつきやすく、誰でも音が出せるわりに…

じゃあすぐに何でも弾けるようになって、楽しくて、ずっと弾き続けるほど好きになれるのか…っていったら、そうでもない。

なんで?

私が幼少時のピアノ教室って、だいたいバイエルとかチェルニーとかから始めたモンだよね。指のテクニック中心で、とにかく数をこなして…。

確かに指はチャラチャラ動くようになるんだけど…メトロノームのカチッカチッって音にひたすら合わせて弾くだけの、訓練だった。そこに楽しさはなかったな。

たまにメロディのある曲を弾くと「おぉ〜♪」と嬉しくなるんだけど、そればかり練習してると、先生に怒られたりして。

ピアノの発表会で弾いても、一般的に披露する場所なんてありゃしないし。

結局、将来音大かピアノ教師になるか?なんて聞かれるんだけど、実際はそこまでに費用が莫大かかるわりには、仕事としての収入が割に合わない感じで…

それをわかってしまった高校時代に、あっさり辞めてしまうわけだ(-.-;)
「月謝やピアノ購入代にいくらかかったと思ってるの!」なんて親に言われながら、ね。

そんな大多数のパターンを教訓に、そうならないためのピアノ指導をしたいわけだが…

あぁ〜いやぁ〜ん
アイディアがいっぱい浮かんできて、一回のレッスンでどこまで盛り込もうか迷っちゃう〜(^^:;)

そう、かなり前向きな悩み。

ふふっ 楽しいな
好きなことを考えるのは 楽しいな

体調と相談しながら…
気分転換に考える時間を持つのは、ホントに 楽しい (#^.^#)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

うちのベッド

お泊まり保育も午前中で終わり。朝10時にお迎えに行った。

ぶ「楽しかった〜。お化けこわくなかったんよ、泣かんかったよ。………」
とめどなく続くお泊まりの報告に、楽しさが伝わってくる。

ぶ「ごめんな、母さん。僕、お泊まりの間に母さんもパパくんもじじもばばも思い出さんかった…」
私「あらら…いいんよ、ぶーやん。お泊まりでいっぱい楽しい事があったんじゃろ?ゲームもスイカ割りも肝だめしも…。そりゃ、忙しいけぇしかたないよ。思い出さんのが正解!」

ぶ「そっか。じゃ、母さんは?」
私「…(ヤバイ、きたぞ)母さんはゆっくりしとったんよ。ご飯も作らずに寝とったわぁf^_^;」
ぶ「そっか、母さんいつもお仕事頑張っとるけぇ、ゆっくりすりゃあいいよ」

お?!なんと嬉しい言葉♪
おかげさまで、のんびり休養させてもらいましたよ。

疲れて帰ってるぶーやんに、さらに酷な事をお願いする。
「ゴメン、ばばくん病気じゃけ、ぶーやんを家で見てもらえんのんよ。母さんと会社に行こうな」

普通はありえないだろうな。お泊まりしたら、自宅でゆっくり過ごさせるべきだろう…そんなこたぁわかってる。でも私は出勤日、だから休めない…。しかたない…。

うとうとしかかったぶーやんを車に乗せ、会社へ。

会社なんて、椅子はあるけど仮眠室もなく、横になれる場所もない…しんどいぶーやんにはかわいそうな環境。わかってても、連れていかざるを得ないのがツラかった。

でも。

ぶーやんはぬりえ…お絵かき…創作…チャンバラごっこ…手裏剣遊び……次から次へと遊びを考え、ひとりで一生懸命に遊んでくれた。

眠気も遠のいたのか、結局遊びっぱなしで、あっという間に退社時刻。

助かったわぁ(^_^)

ぶ「僕おなかすいたけぇ、スシロー行こう!」
会社の近くにある回転寿司屋さん。寿司全皿105円だから安上がりだ…よしっ、行こう!

いつも混んでいるが、なぜか客の回転が速く、さほど待ったことがない。これも魅力。

「さあ、好きなものを食べ〜」
「マグロとサーモンとホタテと…」
最近、よく食べるようになったぶーやん。以前は5貫も食べるかどうか…だったが、今では3皿6貫に加え、デザートも余裕で食べる。

成長したねぇ♪

お泊まり保育に会社の同伴、今日は疲れているだろうから、スシローはご褒美だ。

さて。

就寝の時にぶーやんが言ったこと
「僕、ここ久しぶりじゃ、お泊まりしとったけえ。昨日はみんなで本堂で寝たんよ…途中で目が覚めて、ここ何処?って思ったんよ。やっぱりうちのベッドが気持ちいいなぁ、ここで寝るのがいい(#^.^#)」

それはなによりだ。
「じゃあ、今日はゆっくり眠るんよ」
「うん」
と言ったぶーやんは、ベッドの感触を確かめるようにコロコロ転がり、布団を抱きかかえて、嬉しそうに眠りにつきました。

ぶーやん
お疲れ様…おやすみ…(^_-)-☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お泊まり保育

おぉ〜、待ちに待ったお泊まり保育の日がやってきたぁ!

ぶーやんがずっと楽しみにしていたのはもちろん、このたびは私も指折り数えて待っていたのであ〜る。

だって…

1年にたった一日の、私の休養日ですから!
そして、しんどい今の時期に、とぉ〜っても有り難い時間を貰えるのですから!!

いやぁ、誰にも助けてもらえないしんどさの中、グッドなタイミングでこの日がやってきたことよねぇ〜♪助かったわぁ!

朝、いつものようにグズグズなぶーやんだったが、なんとか笑顔で送りだし…私のフリーな一日が始まったのです。

会社にいても
(お迎えしなくていいからラクだわぁ)
時間に縛られずのんびり仕事を終え…

帰宅しても
(あぁ〜私ひとりの晩御飯なんて作らんぞぉ!)
残りものでサッサと食事を終わらせ…

とりあえず洗濯だけはしとくか…

明日の園の白ご飯やお茶の準備も気にせず…

机の上に飲み物とアイスを用意して、ゴロンッと横になる…

あぁぁぁぁぁ…し・あ・わ・せ(#^.^#)

たまりにたまったテレビ録画を少しでも消化しようと、一応はつけてみたものの…すぐにうたた寝してしまう…f^_^;それでも時間はまだあるもんだから、もう一度つけてみて…

そうこうしているうちに、パパくんが帰宅。
「そっか、ぶーやんは今日お泊まりかぁ」

自分の生活には何の影響もないパパくん…あなたには、この喜びは到底理解できないでしょう…

そんなダランダランな時間もあっという間に過ぎさり、就寝時間がやってきた。
(夜更かししたくても、できないモンだな…)

自由な時間が与えられたとしても…意外と持て余す現実。昼間ならまだしも、夜の時間なんてできる事は限られてしまうし。結局、時間を有意義に使うというよりは、精神的な自由感を愉しむに過ぎないのだな( ̄▽ ̄;)

ふぅぅ、それでも365日分の1 とっても貴重な数時間だったのです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

助け

誰かの助けがほしい時が、周期的にやってくる…今がその時だ。

自分の体調が思わしくない時、よくそんなタイミングで忙しくなるからだ。

会社も休めず…
決算前で忙しく…
よりによって、棚卸準備で重労働まであって…

ぶーやんは軽い風邪をひきながらも、なんとか元気でいてくれるのが有り難いのだが

保育園が行事続きで…
今年は役員さんで…
夏祭りの準備やら始まって…
毎週土曜は有休までとらざるを得なくて…

そんな時に、ばばくんまで体調を崩して通院中で…
じじくんは、仕事とばばくんの世話におわれて大変そうで…

そう。
今の私は誰にも頼れないのです(´〜`;)

困ったな…
しんどいな…
自分の体も大事だから、無理はできんしな…

こんなとき
ドラえもん((ミ゜o゜ミ))の助けを借りたい…本気で!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

おじぎ草

おじぎ草
おじぎ草

しまじろうの教材で届いた、おじぎ草。

早速種蒔きをして、お世話を開始した。

…なになに…芽が出るまでは室内で育てよ、とな。ラップをかぶせると温度が安定し、早く芽が出るらしい…ふむふむ

そこからぶーやんの観察が始まったのです。

毎朝 毎晩 「まだ芽がでん」「まだぁ?」と言われるが、説明書によると1〜2週間かかるらしい。

「ぶーやん、まだまだよ。でもお水をあげて、しっかりお世話せんと芽がでんよ」

それから4日後。
「かあさん見てぇ♪」

まぁなんと。月曜の夕方に種蒔きをしたばかりなのに、金曜には芽が出始めているではないか!

はやっ

ラップの効果かなぁ?

そこからどんどん成長してきた。芽が2つ、3つ…増えていき、伸びて葉が開いて…。

芽が出てからは、朝いってきます の時に、庭の日当たりがいい場所へ出し、夕方 ただいま の時に、また玄関へいれる。その繰り返し。

成長が目に見えてわかるから、楽しい〜(^O^)

朝と晩、晩と朝…そんな短い時間でもはっきりと成長がわかる。

今日の発見は…
夕方帰った時には、葉っぱが開いていたおじぎ草。玄関に入れてしばらくすると、葉っぱが閉じちゃいました。

おぉ〜 生きてるんだなぁo(^-^)o

早く、葉っぱがおじぎするのが見たいなぁ。楽しみ楽しみ…(#^.^#)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピアノ教室

『みなさん、昔ピアノを習っていましたか?』

『今でもピアノが弾けますか?』

『習ったピアノをいかせていますか?』

私が昔っから疑問に思っていた事だ。
さらに。

『わが子にピアノを習わせたいですか?』

『音楽大学に入ってほしいですか?そして、ピアノ教師になってほしいですか?』

これもしかり。
長い間習ってるわりには、学生時代までがせいぜいで、その先はサッパリ…別の道を歩む人の方が圧倒的に多いわけだし。

自分が親になったからこそ、余計に思う。

高い料金を払って、ピアノも半強制的に買わされて、かなりの額を投資するわりには、将来あまりいかされない習い事。

勿論、忍耐力やら精神力やら…そういった習い事をするだけの何かは、必ず得られると確信してはいるのだが…

だったら、ピアノなんて高額投資しなくても、もう少し安価な習い事だっていいじゃない…と思うわけ。

どうせピアノを習うんだったら、精神力だけでなく、やはり『音楽そのもの』を脳にしっかりと刻みこみ、本当の意味で身につけてほしい!と、強く強く願うわけであ〜る。

こうした私の、熱い持論がありつつ…最近周りに話しかけていたら…

「だったら、教えて〜♪」
なんて声が多数あがってきた。

正直、おっっ? である。
私自身は3才から17才までクラシックピアノを習い続けて、その後大学で 教育を学び、ただの会社員に落ち着いた経歴がある。

クラシックピアノ自体は離れたものの、それをいかして大学時代からホソボソとバンド活動を始めた。社会人になってからもホソボソと…、そして結婚、出産…、バンド活動は休止中だが、離れてはいない。その縁は続き、また機会をみて再開しようと目論んでいる。

要するに…
音楽大学にも行かず
ピアノ教師にもならず
常日頃から親には「高い月謝を払ったのに、いかしてない。無駄だった」と愚痴られてはいるが

『ピアノ』自体は、たぶん一般的にピアノを習って数年で辞めた人よりは、ずいぶんと長いこと続けているし、何かある毎に役立ち、なにより私本人が楽しんで続けている事を、自信をもって言いたい!

そして

自分の経歴を反面教師にするわけじゃないが、それを踏まえて、‘ピアノ教室’をなんとか『音楽に一生携われる』ような習い事にしたいわけである。

ならば。
…やってみようか(^_^)

クラシックの本格派を目指す人はお断り

音楽の専門家になりたい人もお断り

でも

音楽が好き
将来は別にしても、趣味でも一生音楽を続けたい
結婚式のお呼ばれなんかで、サラっとピアノが弾けたらカッコイイなと思う
…などなど

そんな人がいたら…ね(^_-)-☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«リトミック